プログラム

最終更新日 2017年12月11日(月)

12月13日(水)

時間 会場A(2階 大集会室前部) 会場B(2階 大集会室後部) 会場C(2階 第6/第7会議室)
9:15-9:30 受付(会場A前)
9:30-9:45 オープニング(会場A)
9:45-10:00 Break
10:00-12:00 A-1: ソーシャル イメージング1
A-1-1 〜 A-1-6
B-1: グループワーク支援
B-1-1 〜 B-1-6
C-1: 生体信号
C-1-1 〜 C-1-5
12:00-13:00 Lunch
13:00-15:00 A-2: ソーシャル イメージング2
A-2-1 〜 A-2-6
B-2: 対面コミュニケーション
B-2-1 〜 B-2-5
C-2: 音声
C-2-1 〜 C-2-6
15:00-15:10 Break
15:10-16:30 A-3: 距離を超える
コミュニケーション

A-3-1 〜 A-3-4
B-3: 集団コミュニケーション
B-3-1 〜 B-3-4
C-3: 人間状態センシング
C-3-1 〜 C-3-3
16:30-16:40 Break
16:40-17:20 I-1: インタラクティブ発表概要説明1(会場A)
A-1 〜 A-3, B-1 〜 B-3, C-1 〜 C-3, I-1-1 〜 I-1-19
17:20-17:30 Break
17:30-19:00 I-1: インタラクティブセッション1(3階)
A-1 〜 A-3, B-1 〜 B-3, C-1 〜 C-3, I-1-1 〜 I-1-19

12月14日(木)

時間 会場A(2階 大集会室前部) 会場B(2階 大集会室後部) 会場C(2階 第6/第7会議室)
9:15-9:30 受付(会場A前)
9:30-11:30 A-4: 特別セッション
「シビックテック」
B-4: 雰囲気工学1
B-4-1 〜 B-4-6
C-4: 顔・画像
C-4-1 〜 C-4-6
11:30-12:30 Lunch
12:30-14:10 A-5: 子供・高齢者
A-5-1 〜 A-5-5
B-5: 雰囲気工学2
B-5-1 〜 B-5-5
C-5: 印象と分類
C-5-1 〜 C-5-5
14:10-14:30 Break
14:30-15:00 HC賞授賞式(会場A)
15:00-15:10 Break
15:10-16:10 チュートリアル講演(会場A)
16:10-16:20 Break
16:20-17:00 I-2: インタラクティブ発表概要説明2(会場A)
A-5 〜 A-8, B-4 〜 B-8, C-4 〜 C-8, I-2-1 〜 I-2-5
17:00-17:10 Break
17:10-18:40 I-2: インタラクティブセッション2(3階)
A-5 〜 A-8, B-4 〜 B-8, C-4 〜 C-8, I-2-1 〜 I-2-5
18:40-19:30 片付け 移動
19:30-21:30 懇親会

12月15日(金)

時間 会場A(2階 大集会室前部) 会場B(2階 大集会室後部) 会場C(2階 第6/第7会議室)
9:00-9:10 受付(会場A前)
9:10-10:50 A-7: スポーツ健康
A-7-1 〜 A-7-4
B-7: 理解支援システム
B-7-1 〜 B-7-5
C-7: 触覚
C-7-1 〜 C-7-5
10:50-11:00 Break
11:00-12:40 A-8: 障がい者支援
A-8-1 〜 A-8-5
B-8: インタフェース
B-8-1 〜 B-8-4
C-8: 主観
C-8-1 〜 C-8-4


12月13日(水)

A-1: ソーシャルイメージング1 (特集テーマセッション)

座長:小森 政嗣(大阪電通大) (10:00~12:00)
(A-1-1) コミュニケーション中の身体運動の同期から対話内容への理解度を推定する運動分析手法の提案
○土屋 彩茜・大良 宏樹・カク コウ・大野 優美・佐藤 ひかり・亀田 耕平・三宅 美博(東工大)
(A-1-2) 文楽人形遣いの非言語情報を用いた“型”動作の伝達
○櫻 哲郎(東大)・渋谷 友紀(国立障害者リハビリテーションセンター学院)・植田 一博(東大)
(A-1-3) 二者情動一致の認知モデルの提案,および,心理特性との関連分析
○アンタケ 玲羅・松田 昌史・大塚 和弘・熊野 史朗(NTT)
(A-1-4) 二者間会話場面におけるアイコンタクトと対面の機能
○松田 壮一郎・蜂須 拓・ブロー バティスト・鈴木 健嗣(筑波大)
(A-1-5) 未来社会における共生インタラクションの科学技術
○間瀬 健二(名大)
(A-1-6) 大規模Projector-Cameraシステムに適したキャリブレーション手法
○謝 淳・宍戸 英彦・亀田 能成・鈴木 健嗣・北原 格(筑波大)

B-1: グループワーク支援

座長:酒向 慎司 ( 名古屋工業大 ) (10:00~12:00)
(B-1-1) ゲストハウスの旅行者をつなげる旅行体験マップ「Mapsss」のデザイン
○李 佳隆・小川 克彦(慶大)
(B-1-2) 合意形成支援システムの機能が議論に与える影響
○河瀬 諭・伊藤 孝行・仙石 晃久(名工大)
(B-1-3) 参加者の多視点と多様性を引き出す人間中心の考え方に基づくサービス企画ワークショップのデザイン
○草野 孔希・木村 篤信・井原 雅行(NTT)
(B-1-4) 個人へのマインドフルネス介入による集団コミュニケーションの心理的変化
○河西 優俊・横塚 崇弘・宮本 仁史・三宅 美博・野澤 孝之(東工大)
(B-1-5) ワークショップにおける参加者同士の情報の共有が参加者の価値観・評価に与える影響
○中根 愛・片桐 有理佳・服部 正嗣・藤田 早苗・奥村 優子・小林 哲生(NTT)
(B-1-6) ポスターセッションにおける会話場支援者の行動分析
○森田 幸輔・井坂 俊彦・徳永 弘子・武川 直樹(東京電機大)

C-1: 生体信号

座長:今井 絵美子(神戸総合医療専門学校) (10:00~12:00)
(C-1-1) 複数筋の協調関係に注目した動作変容検出の試み
○土谷 将人・右田 雅裕・戸田 真志(熊本大)・近藤 一晃(京大)・秋田 純一(金沢大)・中村 裕一(京大)
(C-1-2) 位相揺らぎのある外部リズムへの同期タッピングに関する研究
○大谷 啓尊・植村 真帆(神戸大)・片桐 祥雅(NICT)
(C-1-3) 聴取楽曲と基礎律動との対応関係に関する一検討
○吉田 真嵩・菅沼 睦・亀山 渉(早大)
(C-1-4) 生体信号と顔特徴点のスパースコーディングによる映像視聴時情動分類に関する一考察
○田上 結衣・菅沼 睦・亀山 渉(早大)・サイモン クリピングデル(NHK)
(C-1-5) 生体信号による映像視聴者の情動分類とアンケート回答との対応関係に関する考察
○傅 櫻・菅沼 睦・亀山 渉(早大)・サイモン クリピングデル(NHK)

A-2: ソーシャルイメージング2 (特集テーマセッション)

座長:鈴木 健嗣(筑波大)(13:00~15:00)
(A-2-1) 特別支援学校における児童の清掃支援に向けた共感デザイン
○髙橋 一誠・大木 美加・ブロー バティスト・鈴木 健嗣(筑波大)
(A-2-2) Xth Person View: 多人称視点を連続的に閲覧可能な観察システム
○志村 直樹・宍戸 英彦・亀田 能成・鈴木 健嗣・北原 格(筑波大)
(A-2-3) ASD児発達支援のための三者間対人距離ダイナミクスのモデル化と計測
○辻 愛里(筑波大)・榎本 拓哉(慶大)・松田 壮一郎(筑波大)・山本 淳一(慶大)・鈴木 健嗣(筑波大)
(A-2-4) 注視誘導によるアンビエントなコミュニケーション支援システム
○清水 瑠璃果・高瀬 裕・中野 有紀子(成蹊大)
(A-2-5) ビッグ・マルチメディア・データを用いたインタラクション解析
○山崎 俊彦(東大)
(A-2-6) ソーシャル・イメージングとヒューマン・テクノロジー
○鈴木 健嗣(筑波大)

B-2: 対面コミュニケーション

座長:神田 智子 ( 大阪工業大 ) (13:00~15:00)
(B-2-1) インタラクションにおける他者選好推定
○足立原 功太・福田 玄明・植田 一博(東大)
(B-2-2) メモを取る習慣と視聴覚コミュニケーション能力の関係
○但 靖・遠藤 黎・深谷 祥孝・岩井田 早紀・比良 祥子・アニス ウル レーマン・大塚 作一(鹿児島大)
(B-2-3) 対面コミュニケーションにおけるうなずき運動の同調と共感生成の関係
○横塚 崇弘・三浦 俊介・シッドシャノック テプスントーン・小川 健一郎・三宅 美博(東工大)
(B-2-4) Influence of Prior Knowledge Toward Mutual Gaze Convergence and Head Nodding Synchrony in Human-human Interaction
○シッドシャノック テプスントーン・横塚 崇弘・三浦 俊介・小川 健一郎・三宅 美博(東工大)
(B-2-5) 共同作業時における他者による結果への寄与に対する評価
○西堀 遥輝・江原 脩・大橋 光樹・竹内 勇剛(静岡大)

C-2: 音声

座長:岡田 将吾(JAIST) (13:00~15:00)
(C-2-1) 非可聴音を用いた情報伝送機能を具備する高精度屋内測位手法の提案とその評価
○森下 航平・門倉 丈・五百蔵 重典・田中 博(神奈川工科大)
(C-2-2) 駅ホームの移動支援をする音アイコンの設計と評価
○岩岡 龍之介・善甫 啓一・水谷 孝一・若槻 尚斗(筑波大)
(C-2-3) カメラベース位置推定手法へのPDRの統合及び音声インタフェースの検討
○釜坂 一歩・北原 格(筑波大)・一刈 良介・興梠 正克・蔵田 武志(産総研)・亀田 能成(筑波大)
(C-2-4) 聴覚フィードバックを用いたボールジャグリング動作上達システム
○萬 絵・横窪 安奈・ロペズ ギヨーム(青学大)
(C-2-5) 多重化・逆多重化フィルターによる複数音声の混合・分離手法
○藤田 佑樹・中村 美惠子(東京藝術大)
(C-2-6) 音声認識機能によるゆっくり発話を促す国際映像会話システムの提案
○小安 宗徳(東京電機大)・青木 良輔(NTT)・武川 直樹・大島 直樹(東京電機大)

A-3: 距離を超えるコミュニケーション

座長:橋本 敦史 ( 京都大 )(15:10~16:30)
(A-3-1) 内容・コンテキスト情報を用いたLSTMによる婚活サイト上のチャットの結果予測
○栗田 啓大・山崎 俊彦・相澤 清晴(東大)・中本 哲宏・桑原 英太郎・江上 新一・渕田 悠介(IBJ)
(A-3-2) 非同期・遠隔共食の提案と実践的検討
○小幡 佳奈子(京大)・ジョン オージェリ(パリデジタル大)・中村 裕一(京大)
(A-3-3) 多人数会話における共感評定に用いられる言語・非言語行動の性別比較
○桝田 敬子・梅田 紗友巳・神田 智子(阪工大)
(A-3-4) 大学生のLINE既読スルー態度尺度作成の試み
○岡本 香(東京福祉大)

B-3: 集団コミュニケーション

座長:小森 政嗣 ( 大阪電通大 )(15:10~16:30)
(B-3-1) マルチモーダル情報に基づくインタビューにおける重要シーンの推定
○石原 卓弥・長澤 史記・岡田 将吾・新田 克己(東工大)
(B-3-2) 社会的ネットワーク内の行為者における2次の隔たりに対する接続特性の分析
○天野 俊一・小川 健一朗・三宅 美博(東工大)
(B-3-3) フライヤーの取得行動情報に基づく店舗訪問者の嗜好抽出
○笹尾 知世(徳島大)・木實 新一(九大)
(B-3-4) 場所依存型音声ガイドシステムを用いた異文化理解モデルの提案
○伊藤 綾香・小川 克彦(慶大)

C-3: 人間状態センシング

座長:和田 親宗(九州工業大)(15:10~16:30)
(C-3-1) マルチタスクにおける注意誘導刺激の評価
○鈴木 善樹・大本 義正(京大)・大瀧 翔・森 大樹(トヨタ自動車)・西田 豊明(京大)
(C-3-2) 走行中の自動車騒音が感情やストレス状態の推定に有用な音声構造解析に与える影響
○高野 毅・大宮 康宏・萩原 直樹(PST)・篠原 修二・中村 光晃・樋口 政和・光吉 俊二・徳野 慎一(東大)
(C-3-3) スパース構造学習を用いた運転情報による漫然状態の分析
○阪部 禎幸・伊藤 桃代(徳島大)・佐藤 和人・伊藤 伸一(秋田県立大)・福見 稔(徳島大)

I-1: インタラクティブ発表概要説明1・インタラクティブセッション1

(16:40~17:20・17:30~19:00)
A-1-1〜A-1-3, A-1-6〜A-3-4, B-1-1〜B-3-4, C-1-1〜C-1-5, C-2-2〜C-3-1, C-3-3, I-1-1〜I-1-19の各発表

(I-1-1) 電話回線におけるコーデックが通話音声による健康状態推定に及ぼす影響
○大宮 康宏・萩原 直樹・高野 毅(PST)・篠原 修二・中村 光晃・樋口 政和・光吉 俊二・徳野 慎一(東大)
(I-1-2) 嘘つきコーパスの構築と分析
○高畠 匠平・嶋田 和孝(九工大)
(I-1-3) 運転行動の変化に基づく注意散漫状態の検出
○竹安 このみ・伊藤 桃代(徳島大)・佐藤 和人(秋田県立大)・伊藤 伸一・福見 稔(徳島大)
(I-1-4) 場所の楽しみ方を提供するメディア「SOSO」の提案
○古田 詩央莉・小川 克彦(慶大)
(I-1-5) 二重課題下での副課題の違いによる課題優先性の比較
○塚田 絵里子(帝京科学大)・川原 靖弘(放送大)
(I-1-6) ラジオ放送と融合した場所依存型ネットサービス「さんかくネット」の開発と評価
○高橋 修哉(AVCテクノロジー)・宮坂 航亮・小川 克彦(慶大)・幡野 貴久・中村 潤(AVCテクノロジー)
(I-1-7) Webテキストの置換ツールを用いた外国語学習支援システム「ALFA」の提案
○井形 洋輔・小川 克彦(慶大)
(I-1-8) 対話破綻における複数メディアによる一人称視点での評価変動の分析
○北條 駿伸・前澤 瑠星・大和 淳司(工学院大)・杉山 弘晃(NTT)
(I-1-9) 複数の対話ロボット利用による対話破綻緩和効果の一人称視点での評価分析
○前澤 瑠星・北條 駿伸・大和 淳司(工学院大)・杉山 弘晃(NTT)
(I-1-10) 文字盤を用いたコミュニケーションにおける効率的な確認戦略とその文字走査入力システムへの応用
○櫻岡 響・森 大毅(宇都宮大)
(I-1-11) ペースメーカトラブルシューティングの体系化を探る検討
○村上 和也(ボストン・サイエンティフィック)・川原 靖弘(放送大)
(I-1-12) 脳波による深部脳活動計測を基盤とする認知処理ダイナミクスの解明
○今井 絵美子(神戸総合医療専/神戸大)・片桐 祥雅(NICT)
(I-1-13) 数理モデルを用いたアンカリング効果の定量的評価及び実証
○小沢 勲男・矢崎 敬人・竹川 高志(工学院大)
(I-1-14) 学習記憶の深部脳機能ネットワークダイナミクスの解明
○新木 安里子(神戸大)・片桐 祥雅(NICT)
(I-1-15) HMD越しの食品の色彩変化が味覚に及ぼす影響の分析
○杉田 勇人・善甫 啓一・水谷 孝一・若槻 尚斗(筑波大)
(I-1-16) 3DVRヘッドマウントディスプレイを用いた頭皮脳波・事象関連電位解析システムの開発
○松下 光次郎・山内 聡一郎・佐々木 実(岐阜大)
(I-1-17) 家庭菜園における擬人化アバタを用いた遠隔モニタリングシステムの検討
○中茂 睦裕(第一工大)
(I-1-18) 日常会話表示における弧型単一チャネルマイクロフォンアレーの活用
○倉橋 知己・善甫 啓一・水谷 孝一・若槻 尚斗(筑波大)
(I-1-19) 多様な資料の時空間的統合利用によるインタラクティブな標本観賞支援システム
○村田 拓真・川嶋 稔夫(公立はこだて未来大)

12月14日(木)

A-4: 特別セッション「シビックテック」

座長:金杉 洋(東大)(9:30~11:30)
座長:金杉 洋(東大)
招待講演者:
福島 健一郎(コード・フォー・カナザワ代表理事)
岩本 健嗣(富山県立大学准教授)
小俣 博司(東京大学生産技術研究所特任研究員)

B-4: 雰囲気工学1 (特集テーマセッション)

座長:湯浅 将英(湘南工科大)(9:30~11:30)
(B-4-1) 安全適性検査によるドライバ分類と運転支援エージェントに対する主観的評価の検討
○藤掛 和広・田中 貴紘・米川 隆・稲上 誠・青木 宏文・金森 等(名大)
(B-4-2) 多人数キャラクタを用いた社会的場面におけるソーシャルスキル訓練システムの提案
○高井 勇輝・中川 拓海・小城 絢一朗(湘南工科大)・片上 大輔(東京工芸大)・湯浅 将英(湘南工科大)
(B-4-3) メガネ型情報端末「雰囲気メガネ」のLED光色を用いた自転車運転状況の可視化
○沓澤 渉・山崎 洋一(神奈川工科大)・白鳥 啓・多根 周作・河村 和典(なまえめがね)
(B-4-4) 環境情報を自然に伝達するカスタマイズ可能なアンビエントIoTデバイスの提案
○橋本 和也・野中 直樹・岩井 将行(東京電機大)
(B-4-5) 聴導犬ロボットにおける感情表出機構SHIPPOの開発
○亀田 悠爾・片上 大輔(東京工芸大)・中村 剛士(名工大)・山崎 洋一(神奈川工科大)
(B-4-6) 二者間チャットにおける会話継続意欲のすれ違いを解消する会話経過時間連絡ボットの提案とそのWoZ評価
○亀山 湧介(東京電機大)・青木 良輔(NTT)・武川 直樹・大島 直樹(東京電機大)

C-4: 顔・画像

座長:金谷 英俊 ( 愛知淑徳大 ) (9:30~11:30)
(C-4-1) 視線追跡によるベクションと視野角の関係性の評価
○松村 元雅・岡崎 秀俊(大島商船高専)
(C-4-2) 顔表情認知における弁別閾値を用いた表情空間の構築とその意義に関する考察
○炭矢 瑠奈(中大)・Reiner Lenz(Linkoping Univ.)・趙 晋輝(中大)
(C-4-3) 顔画像の空間周波数特性による影響力のある顔の評価
○多田 明弘・井邉 彩(ポーラ化成)
(C-4-4) 親子間インタラクション理解に向けた二人称的映像解析法の検討
○吉本 廣雅・開 一夫(東大)
(C-4-5) 画像の特徴量減衰処理による記憶への影響の比較
○川村 尭之・善甫 啓一(筑波大)
(C-4-6) 高次元モーフィングによる複数表情間における表情合成と表情空間への応用
○野瀬 英明・趙 晋輝(中大)

A-5: 子供・高齢者

座長:縄手 雅彦 ( 島根大 ) (12:30~14:10)
(A-5-1) 高齢者向け体操教室における講師による双方向コミュニケーションが受講者のモチベーションとパフォーマンスに及ぼす効果
○和田 将典(東大)・片桐 祥雅(NICT)・川原 靖弘(放送大)・佐藤 知正・保坂 寛(東大)・川崎 陽一(プレイケア)
(A-5-2) 読み聞かせリアルタイム支援システムの提案
○子安 幸一・横窪 安奈・ロペズ ギヨーム(青学大)
(A-5-3) モーションキャプチャを用いた同期行動の定量化
○関根 悟・山本 淳一(慶大)
(A-5-4) 確率共鳴に起因しうる自閉スペクトラム症のノイズ幻覚
○謝 至中(阪大)・長井 志江(NICT)・浅田 稔(阪大)
(A-5-5) バス停子供見守りシステムの実証実験結果
○豊島 宣人・富沢 将揮・井上 康貴・宮崎 黎治・齋藤 正史(金沢工大)・袖 美樹子(金沢高専)

B-5: 雰囲気工学2 (特集テーマセッション)

座長:片上 大輔(東京工芸大)(12:30~14:10)
(B-5-1) 雰囲気への影響を考慮した環境音による情報取得の研究
○吉田 祐煕・飛田 和子・本多 博彦(湘南科大))
(B-5-2) Conversational atmosphere model and reproduction by animated agents
○湯浅 将英(湘南工科大)
(B-5-3) 複数人格エージェントによる対話雰囲気の評価
○小林 一樹・吉村 貴大(信州大)
(B-5-4) 商品推薦における躊躇するエージェントが形成する雰囲気
○中村 彰吾・小林 一樹(信州大)
(B-5-5) GANを用いた類似検索システム
○山口 陽平・中村 仁宣(KCI)

C-5:印象と分類

座長:山崎 俊彦(東京大)(12:30~14:10)
(C-5-1) 群れ行動モデルを用いた周囲の環境に適応的な群集モデルの生成
○藤原 紳・大本 義正・西田 豊明(京大)
(C-5-2) ゲーム内のエージェントに対する名前の付け方と呼名がインタラクション内容に与える影響
○野島 慎哉・本田 秀仁・植田 一博(東大)
(C-5-3) 深層学習を用いたプレゼンテーション動画の印象予測
○近藤 将之・山崎 俊彦・相澤 清晴(東大)
(C-5-4) 気象条件に基づくコーディネート指数「カリーニョ指数」の評価
○藤原 あかり・小川 克彦(慶大)
(C-5-5) 洞察問題解決と強化学習における試行錯誤との関連性
○野並 新・福田 玄明・佐藤 好幸(東大)・鮫島 和行(玉川大)・植田 一博(東大)

チュートリアル講演

(15:10~16:10)
タイトル:「工学系研究者のための心理学的研究手法ガイド:研究計画から実施,成果公表まで」
講演者:小森 政嗣(大阪電通大)

I-2:インタラクティブ発表概要説明2・インタラクティブセッション2

(16:20~17:00・17:10~18:40)
A-5-1〜A-7-2, A-8-1〜A-8-5, B-4-1〜B-4-4, B-4-6〜B-5-2, B-5-4〜B-8-4, C-4-1〜C-4-5, C-5-1〜C-7-2, C-7-4〜C-8-4, I-2-1〜I-2-5の各発表

(I-2-1) 立体音響を用いた視覚障碍者向け娯楽ゲームの評価
○南保 遥佳・伊藤 尚(富山高専)・谷 賢太朗(新潟医療福祉大)・前田 義信(新潟大)
(I-2-2) 音声指標によるパーキンソン病患者とうつ病患者と健常者の鑑別
○篠原 修二(東大)・大宮 康宏(PST)・中村 光晃・樋口 政和(東大)・萩原 直樹(PST)・高野 毅・光吉 俊二・徳野 慎一(東大)
(I-2-3) パパと子どものコミュニケーションツールの家庭内トライアル
○山田 誠・堀内 俊治・新井田 統(KDDI総合研究所)
(I-2-4) 顔に対する好ましさの印象は人による顔認識能力にどのような影響を与えるか
○羽田 桃子・山田 涼子・赤松 茂(法政大)
(I-2-5) コミュニケーションシステムの成立と自閉症スペクトラム指数の関連
○小嶋 暁・紅林 優友・森田 純哉(静岡大)

12月15日(金)

A-7: スポーツ健康

座長:近藤 一晃 ( 京都大 )(9:10~10:50)
(A-7-1) 勝敗決定方式の実力支配度合いと観戦における面白さの判断
○前川 知行・本田 秀仁・植田 一博(東大)
(A-7-2) シフト勤務が血糖値の概日リズムに及ぼす影響
○高橋 留佳(神戸大)・片桐 祥雅(NICT)
(A-7-3) サッカーのペナルティキック時の助走戦略がゴールキーパーの判断に与える影響
○清塚 恵浩(さくらケーシーエス)・鈴木 聡(阪経済法科大)・小方 博之(成蹊大)
(A-7-4) 部分面型歩行感覚提示装置における最尤推定を用いた歩幅変更
○坂下 史弥・澁谷 長史・矢野 博明(筑波大)

B-7: 理解支援システム

座長:金谷 英俊 ( 愛知淑徳大 ) (9:10~10:50)
(B-7-1) 生産物履歴管理のための、ブロックチェーン利用流通システム
○鈴木 淳一・青木 史絵(ISID)・藤井 隆嗣・流郷 俊彦(SIVIRA)・川原 靖弘(放送大)
(B-7-2) オートエンコーダによる手書き文字の正誤判定システムの検討
○宮下 知也・縄手 雅彦・伊藤 史人(島根大)・多々納 俊治(出雲医専)
(B-7-3) デジタルサイネージコンテンツの読み方の考察
○渡辺 昌洋・寺中 晶郁・齋藤 俊英・望月 理香・森西 優次・中濱 清志(NTT)
(B-7-4) 果樹園における気象データ取得システム
○村瀬 哲平・長倉 雄平・青柳 拓哉・大塚 真吾(神奈川工科大)
(B-7-5) 発達障害児を対象としたボディイメージ訓練ソフトの評価項目の検討
○東田 拓也・伊藤 史人・縄手 雅彦(島根大)

C-7: 触覚

座長:根岸一平 ( 金沢工業大 ) (9:10~10:50)
(C-7-1) 注意分配に依存した頭部・体幹・手の動きの協調関係の解析
○栗栖 崇紀・近藤 一晃・中村 裕一(京大)
(C-7-2) 頸コミュニケーションの提案
○井藤 隆秀・近藤 一晃・中村 裕一(京大)・ジョナサン ロシター(ブリストル大)・秋田 純一(金沢大)・戸田 真志(熊本大)
(C-7-3) 非接触咀嚼評価のための咀嚼運動経路に基づく摂食食品性状識別
○串宮 昌考・杉本 千佳(横浜国大)
(C-7-4) 触覚提示デバイスを用いた次世代型遠隔コミュニケーションに関する研究
○都築 啓太・濱 耕輔・山村 昇・高岡 大和(豊田高専)・山浦 博志(イクシー)
(C-7-5) 力覚装置を使用したセキュリティデータの可視化
○金山 泰樹・石原 学(小山高専)

A-8: 障がい者支援

座長:酒向 慎司 ( 名古屋工業大 ) (11:00~12:40)
(A-8-1) 視覚障害者のパソコン・インターネット利用状況調査2017
○渡辺 哲也・加賀 大嗣(新潟大)・小林 真(筑波技大)・南谷 和範(大学入試センター)
(A-8-2) 食品画像の色彩補正に対する受容性に関する考察
○小島 由梨乃(中大)・望月 理香・渡辺 昌洋(NTT)・趙 晋輝(中大)
(A-8-3) 特徴量と複数の識別器の統合による手話認識性能向上
○小澤 辰典・岡安 優奈(神奈川工科大)・マイタイ ダーラン(チュラロンコン大)・西村 広光・田中 博(神奈川工科大)・小林 大輔・岩本 典夫・加藤 秀司(ケイ・シー・シー)
(A-8-4) RGB-Dカメラを用いた歩行安全領域の検出と提示方法の検討
○今井 健太・北原 格・亀田 能成(筑波大)
(A-8-5) 会話ロボットを用いた失語症者向け絵カード呼称訓練システム
○黒岩 眞吾・堀内 靖雄(千葉大)・村西 幸代・古川 大輔(君津中央病院)・石畑 恭平・森本 暁彦(ロボキュア)

B-8: インタフェース

座長:青木 良輔 (NTT) (11:00~12:40)
(B-8-1) Palco:紙工作可能なアバタシステムによる緩やかなつながりの実現
○遠藤 慎一・藤波 香織(東京農工大)
(B-8-2) BubbleFlick:スマートウォッチ向け日本語かなフリック入力インターフェースの改良と30日間の連続評価
○東條 貴希・加藤 恒夫・山本 誠一(同志社大)
(B-8-3) 複数モダリティを用いた身体動作に連動する身体拡張デバイス
○西野 正基・秋田 純一(金沢大)・伊藤 精英・岡本 誠(公立はこだて未来大)・小野 哲雄(北大)
(B-8-4) 指差しインタフェースにおけるポインタの大きさが指示動作に与える影響
○近藤 一晃・水野 元貴・中村 裕一(京大)

C-8: 主観

座長:和田 将典(東京大) (11:00~12:40)
(C-8-1) 創造性,問題解決,および学習に関わる認知プロセスの関連性
○佐藤 好幸・福田 玄明・野並 新(東大)・鮫島 和行(玉川大)・植田 一博(東大)
(C-8-2) ゾロ目にどのような意味を見出すか?
○本田 秀仁・松永 聡太・植田 一博(東大)
(C-8-3) 照明光色の変化が及ぼす生体データの考察
○小田原 健雄・三栖 貴行(神奈川工科大)・渡部 智樹(NTT)・一色 正男(神奈川工科大)
(C-8-4) 生理心理的制約に基づく脳波による主観的状態の認識
○野村 太輝(名大)・森田 純哉(静岡大)・平山 高嗣・榎掘 優・間瀬 健二(名大)
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